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ジャニーズ銀座 They武道 オーラス

They武道

ジャニーズ銀座 They武道
単独公演オーラス

2014.5.21 夜

 

 

 

オーラス
ダブルアンコールに

「感謝カンゲキ雨嵐」

最後に僕らからこの曲をって。
どんだけ嵐っこか。どんだけ泣かせたら気が済むんだthey武道


MC

バーベキュー行きたいって話
山「だから早く免許とれよお前!」
林「え?でもさ、大野くんも持ってないから」
免許持たないとこまで似せないで林くんwwwwwwwwww ステップと無重力と歌声で十二分です\(^o^)/

林「今回いっぱい嵐の曲やらせてもらってるもんね。去年ツアーついてたときにね、paradoxやりたいねって話してたもんね。そしたらクリエ決まって最初に決まった曲paradoxだったからね」

山「もーーこれしかないでしょ考えられないでしょ!paradoxしか!それか猫中毒ド頭にもってくるかだよね」

江「それはそれで面白かったんじゃないの?」

林「いやーー!なしでしょ!」

山「とにかく3人でやる!ってことになって、とうしようかセトリ!ってずっと3人で考えてたのがカラオケだったんだよね!」

林「そー3人でね。でも3時間もカラオケいたのに1曲も歌わずにもうずーっと打ち合わせ。なんの曲やる?なんの曲やる?なんの曲やりたい?ってバーーーーって紙に書き出して。ちょっとお腹すいたからたこ焼き頼むよ?」

山「フライドポテト頼むよ?」

林「先輩のいろんな曲書き出して、それをカラオケで流して、これいいねーなんて話しながら。ね。journey journeyはそうだったよね」

山「この曲やっぱいいねー!ってなったよね。なのに終わっちゃうよ今日!もう!」

林「もっとやりたいねー」

江「なんかさぁ、明日とあさって空いてるんじゃないの?ここ?」

林「ね。そうだよね。休演日だよね?なんだよ休演日って!……うそですごめんなさいやらせてもらえて感謝してます!!!」

山「上の人に怒られるのはだいたい俺のMCで連帯責任だもんね」

林「そう。山本がバカなことばっか言うからちゃんとまとめろ!って言われる」

山「僕はそんなこと思ってません!!!」

林「うん。山本さんはそのままでいいよ」

山「でもさぁ、さっきふっかが楽屋に来てさぁ!」

林「昼にすのーまんがきてくれたんでね、ちょーテンション高いまま楽屋きて、”やーばい、俺、they武道のファンになった!!”ってね」

山「ふぉ〜ゆ〜もね、”勉強になったよ!”って」

林「”すげーよかった!”って言ってくれたよね。”やっぱ…踊った方がいいんだなって思った!”ってね笑」

林「それは違うよね!ふぉ〜ゆ〜にはふぉ〜ゆ〜の色があるからいいんだよね。ちょーよかったからねふぉ〜ゆ〜のライブ」

山「…え、この人なんの話してんの?」江田に寄ってく

林「俺変なこと言ってないよね?ふぉ〜ゆ〜のクリエ見に行って、超良かったって話だよ」

山「……こっしーの虹よかったよね?」

江「弾き語りのやつね?」

林「おい。お前誰かのレポ読んだだろ」

山「ちげーよ!ほんとに違う!shockやってたとき俺地下でずっと振り付け考えてたんだよ。そのときこっしーも一緒にきてピアノ弾きだすの。虹をね?おれそれずっときいてて、あー、いいメロディだよなぁって思ってるんだけど、たまにボーンとかいって外すの。それがほんとにずっと気になっちゃって!!振り付け全然集中できなかったんだよ!でもね、こっしーずーっと練習せてたから、偉いなぁって思ってたの。だから、見に行くからね、って思ってたんだよ…?良かったよ…?」

林「あれ?じゃあなんでこなかったの?」

山「あの、だから、こっしーの虹はきけたからねちゃんと。俺はきけたよ」

林「福ちゃんがずっと根に持ってたよ」

山「…そうなんだよねぇ…(超小声)」

林「髪の毛きりにいっちゃうからだよ」(〜からいけないんだよ、って言わないところが超林くん、って思ってた)」

山「ポジティブにね!!来年いこ!来年!!」

林「だから来年もやろうね。やりたいもんね。僕ら的にはツアーもやりたいねってだからずっと話してるんだよ」

林「いろんなとこ回りたいよね。地方とか」

江「そうだよねー」

山「やりたぁい!やりたいよぉ!」

林「あの、うちの亮太がこんだけやりたいって言ってるのでどうかお願いします!」(お二階さんにむかってw)

江「まずはプレゾンだよねでも!」

林「あれ?なんか確か宮近復活なんだよね?けど?」

江「でた裏切り者!」

山「そーだよ裏切り者が!!!あそこに!!」

林「なかなか揃わないね〜they武道みたいだね〜」

山江「うまい!うまーい!」

林「うまくないわ別に!」

MADE登場してtheyの撮影会〜健翔がデジカメ持ってくる

大「お直しお直し!」

稲「江田さんは脚が短いのでー…」

林「稲葉わかってるねー江田ちゃんの扱い方!!!!!」

山「まってお前らMC中めっちゃ香水つけただろ!すっげーいい匂いする!」

富「はーい寄ってください!」

林「あ、寄るのね?」

富「江田さん目瞑り確認でちゃいましたよー顔認証してませーんちゃんと笑ってー」

林「みんなととろーよー」 って1列のところにおりて撮影

大「お化粧なおしいまですよー!」

林「madeはね!歌舞伎もずっと一緒だったもんね今年」

富「いっこいいっすか?林くんが僕らの楽屋にきて、朝11時くらいですか?あ、林くん毎朝僕らの楽屋に来てご飯食べるんですよ」

大「そう!!そう!そうだよ思い出したよ!この人(林)俺らの楽屋でご飯食べてそのまま楽屋にゴミ置いて帰るの!いつも!!!」林くん大爆笑

稲「俺のゴミ袋にいっつも納豆のゴミいれて帰るのほんっっっとに嫌だった!」

林「だっておれ納豆好きなんだも」(ゴミ置いて帰る理由になってない)

江「あーーそれ超やだ!」

稲「やだよねえええ」

大「俺と江田ちゃんは納豆が大っ嫌いだから翔太が楽屋で納豆食べてるのがの匂いが嫌で江田ちゃんよく俺らの楽屋にご飯食べに来てたのよ。でもはやっしーは、江田ちゃんのことを気にして俺らの楽屋にくるの。だけど俺からしたら結局変わんない!」

林「まって俺が悪いの?ごめん!でもmadeすごいがんばってくれてるから今回ちょーハードでしょ?」

富「madeがクリエに立たせてもらえるの初回の時以来なんです。3人がセトリ考えてるのとか見てて、行くね!って言ってたら、4月ね?ごめん!…ごめんじゃない話があるんだけど、って」

林「話があるんだけど!ってね」

富「クリエ出たいねーって僕ら話してたから後ろで踊ってくれない?ってお話いただいて。そしたらうちの秋山がね、いいよぉ!ってね。いや、違うんです。ほんとにでていいのかな?って話したんですあのあと4人で。でも、林くんたちが作りたいものが俺らが手伝えるなら!って」

林「ちょっちょっちょっお前(山本)なにやってんの?」

山「ごめん(ブレスレット)が絡んじゃってて。ごめんね!はじめよう!」

林「もう始まってんだよ」←がちで聞いてない山本にちょっとまじだったよねw

富「とにかくありがとうございました!」

林「嵐のね、コンサートもずーっと一緒にやってるからね、madeだったら、って思って…ねえお前ら(山本江田)自由過ぎない?」

山「(ブレスレット)なおったぜ!」ゴルフのクラブ振り始める江田

林「お前らあとで反省会」

大「ほら、はやっしー怒ると怖いからやめなって」

林「嵐のね、コンサートずっと一緒にやってたから、madeなら一緒にもっといいもの作ってくれるんじゃないかなって思ったからさ」

大「そんな褒めないでー\(^o^)/」

山「褒めたらこうなるからぁもーさぁ、ご飯連れてったの。ってか毎日行ってるよ。先輩って思ってないよ俺らのこと!」

福「思ってます!」

稲「思ってる!」

山「おもってねーよちょっと喋らせて俺に!昨日ご飯屋さんいって韓国人みたいな従業員がきてなににしますかぁ?ってきたら光が急にさぁ!”今日はたらふく食えよー”とかいってんの!」

大「言ってた言ってた!!」

山「だから俺、ちょっと待て!ってなって、お金だすの誰だっけ?俺だっけ?光だっけ?って言ったら”じゃぉぁ控えた方がいいかもっす!”って…」

稲「でもお腹いっぱいで幸せでした!!」
 
大「今日もお願いします!」

山「きょーーーこそはこの人でしよ!?(林くん差しながら」 林くん後ろ振り返って誰のこと?状態

山「しょーちゃん!もうほんと!!いいかげんにして!払って!今日は!この人ほんとに自己中なんだよ!きいて!知ってる!?」

林「知らねーだろ」

山「そっか。自己中は俺だった。違うんだって!酷いの!きいてよ!この人と江田ちゃんと3人で帰るときとかあるんだけど、”この人このあと暇なんだろうなぁー”っていうオーラがすっごい出てる時があるの俺と江田ちゃんにはわかるの。ね!(江田ちゃんと肩組みながら) しょーちゃんがこの後暇なのか暇じゃないのかわかるの。なんだけどたまたま俺と江田ちゃんは予定あったときだったんだけど、あー翔太このあと絶対暇だなこの後俺らご飯誘ってくるよね絶対って思ってたら”やまもっちゃんたち飯いく?”ってしょーちゃんにいわれて俺らやっべやっべやっべやっぱりきいてきたどうしよう予定あるって思ってごめん行けないって言ったらあっそって!!!でも今度は俺らが明らかにこの後暇なのこの人もわかってる時だったんだけど”しょーちゃんご飯いこ!”って言ったら(めっちゃそっぽ向きながら)”いや、俺は無理だから”って冷たかったんだよおおおお」

大「でもあれだよ?初日翔太だけ行けなかったのは、あのあと初日のDVD確認してくれてたからなんだよ?二人が飯食ってる間にだよ?」

林「お前ら焼肉行くって言ってたからさあ、あー焼肉時間かかるよなぁーって思ったの。だから確認してからでも間に合うか。って思って終わって福士に電話したら”あ、もう家です”って。早いわ!!!」

山「ごめん!しょーちゃんが今から行っていい?って言うから…でもしょーちょん今から来たらもっと金かかるじゃん…って思って終わったことにしてって言ったの俺ですごめん。俺のせい。ごめんねしょーちゃん」

林「そーだったの?」

山「だってもう楽屋でお弁当食べてたじゃん!!くると思わないじゃん!!」

江「まぁまぁね、今日はみんなでご飯行こうね」

山「日生きてくれた人います?あ、全員だ!僕と江田ちゃんがlet's and goっていうのやってたじゃないですか、れっつ!ごー!って。プレゾン学園。おー今の生で見れちゃったね?ほんとはね、稽古の時はそんなの存在してなかったの稽古の時は、3馬鹿トリオって名前でずっと稽古してたの」

林「ね。ほんとは俺は答える側だったんだよね」

山「一緒に馬鹿やってたんだよ。なのに急に…」

江「林先生とかになってたよね…」

山「急に馬鹿2人になっちゃって…」

林「俺も知らなかったの。衣装合わせの日あったじゃん、3馬鹿トリオの衣装どんなんなんだろう…って衣装だーっと見てたら、スーツがあったの。金八先生みたいなのなにこれ?って言って」

山「あー思い出したかかってたなんか…」

林「なんで?ってなってたら”先生やるんじゃないの?”って…きいてない俺。ってなってたらふぉ〜ゆ〜が勝手に決めてた」

山「やってくれたねーふぉ〜ゆ〜見に来てくれたけどねー」

ここからまだ諸々続きますが割愛!笑


終わっちゃったよ5日間。

実感わかないから少し経ったら感想書こう。

とにかく幸せだったよ3日間5公演ありがとう!